| はてな?ボックス 教材のねらい 箱の中身は何かな? 触るだけで当てるのって難しい! ○はどっち、□はどっち? くじ引き、その他アイデア次第でいろいろ使える便利ボックスです。 |
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| 筒差し 教材のねらい ディッシュスタンド(100円ショップ)と紙筒(レジのレシート用紙の芯)を使って作成。 色合わせもできるようにしてみました。 使用学部 小学部 主材料 ディッシュスタンド、紙筒 |
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| 当てくじボード 教材のねらい 「位置や方向を表す言葉」(上・下・左・右)を理解する。「位置や方向を表す言葉」(上・下・左・右 ) を使っての表現の仕方を理解する。 教材の効果 問題解決のための模範を見せると、正しくできた場合には景品が出てくるとわかり生徒は大変興味を持った。正解不正解がしっかり確認できることが、本教材の重要な点である。「とけいのひだり」というカードから、その位置を考えるのであるが困っている場合や、間違えて穴を開けた場合には、確認シートを補助的に使うことで理解が深まった。 使用学部 中学部 主材料 木材、障子紙 |
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| 当てくじボード用補助教材確認シート 使用学部 中学部 |
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| 布絵本「おめめをあけて」 教材のねらい ボタンのかけ、はずしに興味を持ってほしい。 教材の効果 Aさん:「おはよう」「おやすみ」と、言葉をかけながら楽しんでいます。 Bさん:半目にしておくと、人差し指で引き出そうと、ボタンに集中してできるようになりました。 使用学部 小学部 主材料 綿、フェルト、ボタン |
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| 文章ボード 使用学部 高等部 |
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| ふろしき ・ボタンで ・色違いのひもで 教材のねらい ひも結びの練習の前段階で好きな教材を片づける時に使用。 ・ボタンで(合わせる角を意識できるようにボタンとボタンホールを組み合わせる) ・色違いのひもで(紐を交差させるのがよくわかるように) 使用学部 小学部 主材料 布、ボタン、紐 |
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| スイッチいろいろ アンパンマンパチンコ だれでもミュージシャン 簡単インターホン 使用学部 訪問部 |
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| ビー玉スライダー 教材のねらい およそ3から20までの数の具体物のマッチングはできるが、5以上になると数え間違いが多くなる生徒を対象に、楽しみながら正確に注意深く数を数える習慣を身につける遊具を考えた。 教材の効果 多くの生徒は正解を出したいという意欲から、より注意深く数を数えるようになった。 この点からは、当初の目的にそった教材を作ることができた。 ただ、一部の生徒はビー玉スライダーで転がすことだけが中心になってしまい、正しく数える事に意識がいかなかったり、数字と量(数)との関係が理解できない生徒が依然としていた。 使用学部 中学部 主材料 木材、ビニールホース、洗濯ハンガー、ペットボトル |
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| ひらがな、カタカナ書き順カード 教材のねらい 書き順を色分けによってわかりやすくした。また、線たどりとしても応用できるので、幅広く活用できる。 教材の効果 色分けしてあること、かなり大きな文字であるということ、シート1枚に5文字のみということが、負担が少なく遊び感覚で扱えた。 使用学部 中学部 |
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| めくり式足し算九九表 教材のねらい 算数入門期の子どもたちで、足し算の意味は理解していても、必死になって指を使って 「足す数」と「足される数」を数えている子、指を使わないながらも頭の中にドットをイメージ して、頭の中でそのイメージを数えている子など様々。 練習の絶対量が乏しく、瞬時に 答えが頭に浮かばないのだろうと考え、楽しく唱和し、クイズ式に答え合わせができるものを、と考えて作成した。 教材の効果 表の中のインパクトの強いもの(たとえば、同じ数同士の足し算「9+9」「8+8」「7+7」等)は指を使用しないで答えが出せる子が出てきたし、瞬時に解答できる部分が少しずつ広がる傾向あり。 また、足し算そのものに親しんできたように思う。 ※具体物を使用しての数え方などと平行して行うべきものと思う。 |
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| モーモー牛さんの乳搾り練習機 教材のねらい 校外学習で牧場に行き、搾乳体験をさせる上で、事前に搾乳方法等を練習するものとして制作した。制作は生徒とともに行い、牛のイメージ付けをした。 写真では見えないが、牛のおなか部分に、5本の指先に針で小さな穴を開けたゴム手袋を取り付け、そこに白絵の具を溶いた水を入れ、ゴム手袋の指先をしっかり握ると、そこから白い水が勢いよくでるように工夫した。 教材の効果 水の詰まったゴム手袋の指先は実際の牛の乳房とよく似ており、また、適当に触っても水は出てこないため、手のひらを使い、しっかり握る練習にはなった。 但し、何度も練習を繰り返すと穴が大きくなってしまい、手袋から水がしたたり落ちてしまうようになってしまうので適宜取り替えなくてはならない。 使用学部 中学部 主材料 段ボール箱、模造紙、ゴム手袋、竹(足に使用) |
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| 移動式得点板 使用学部 高等部 |
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| 画鋲ダーツ 教材のねらい 危険な市販のダーツを、さほど危なくない軽量な画鋲にしっぽをつけて作る。 当たった点数分チップを受け取り、具体物数えの経験を遊びの中で繰り返し行う。 教材の効果 意外に投げ方の下手な子がいたりして、ダーツが板に刺さらなかったりするのが難。 (しかし、繰り返し練習をすることで投げる動作も習得できた) 楽しい雰囲気で「数え」の学習となった。 使用学部 中学部 主材料 画鋲、スズランテープ、段ボール |
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| 点字カード 教材のねらい 弱視の生徒の点字習得のための導入教材です。 教材の効果 気持ちが点字の学習に向いてもらえず、思案中です。 使用学部 訪問部 主材料 紙(ケント紙) |
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| 絵カード「サツマイモの苗植え」 教材のねらい サツマイモの苗植え、ミニトマトの苗植えの導入で使った絵カードです。 土の中のサツマイモの育つ様子がわかるかな? 使用学部 小学部 |